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害獣駆除パートナーの評判は?口コミ6件を全公開【忖度なし】

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夜11時、子どもが寝静まったリビングで、天井を見上げたままスマホを握っている

ブラウザのタブは5つ開いたまま、そのうちのひとつが「害獣駆除パートナー」の公式サイト

料金も、対応エリアも、保証も読んだ、それでも電話番号を打ち込んでは消す、を何度も繰り返している

その手が止まっている理由は、たぶん金額ではありません

「来てもらったあと、断れなくなったらどうしよう」

これなんです、本当に怖いのは

わかります…。無料って書いてあっても、わざわざ来てもらった手前、その場で断るなんて私にはできる気がしなくて。だから半年も天井の音を我慢してるんです。

その感覚、まったく普通です。だからこの記事では「この会社は良い会社です」とは言いません。あなたが自分で判断できるように、確認できる事実だけを全部並べます。

この記事では、害獣駆除パートナーの口コミを1件残らず公開したうえで、「口コミをどう読めば損をしないのか」という物差しそのものをお渡しします

読み終わるころには、天井裏の音に対する漠然とした不安が「対処できる問題」に変わっているはずです

そして明日の朝、迷わず動ける状態になります

この記事でわかること
  • 害獣駆除パートナーに実際に投稿された口コミの全文と件数
  • 「見積もりだけで断れるのか」への、口コミから読み取れる答え
  • 運営会社・料金・保証を、公開情報だけで裏を取る方法
  • この会社が向いている人・向いていない人の具体的な条件
  • 害獣駆除で後悔した人に共通する3つのパターン(公的データで検証)
  • 見積書のどこを見て、何を比べればいいのか

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目次

害獣駆除パートナーの評判は?結論から言うと「調査と説明の丁寧さが評価されているが、口コミの母数は少ない」

害獣駆除パートナーの評判は?結論から言うと「調査と説明の丁寧さが評価されているが、口コミの母数は少ない」

先に、結論だけお伝えします

  • Googleマップの総合評価は★5.0。ただしクチコミ件数は6件(2026年8月3日時点)
  • 評価されているのは「価格の安さ」ではなく、調査と説明の丁寧さに集中している
  • 運営会社の実在性・建設業許可・協会の会員番号・保証内容は、公開情報で確認できる
  • 対応エリアは東京23区・千葉全域・埼玉と茨城の一部。ここが最大の分かれ目

ここまで読んで「じゃあ安心して頼んでいいのか」と思われたかもしれません

正直に言います、そこまでは言えません

なぜなら6件の口コミからは、その金額があなたの家にとって妥当かどうかまでは絶対に分からないからです

口コミは★5.0でも「6件」。この数字をどう受け取るべきか

口コミは6件をどう受け取るか。木造戸建てのリビングでスマホの口コミ画面を見る女性1人が眉をひそめる

星5.0という数字だけを見ると、かなり良い会社に見えます

でも件数を見た瞬間、印象が変わるはずです

6件です

ここで多くの記事は「厳選された良質な口コミが集まっています」と書きます

この記事はそう書きません

6件というのは、判断材料としては少なすぎるのが事実だからです

「悪い口コミがないなら安心じゃないの?」と思われるかもしれません

ですが、悪い口コミが「ない」のと、悪い口コミが「まだ書かれていないだけ」なのは、まったく違う話です

この記事は、その区別がつくところまで一緒に見ていきます

先に確認してほしい「対応エリア」の線引き

対応エリアの線引きを確認する。住宅の玄関前で男性1人が地図アプリを見て首をかしげる

口コミの話をする前に、もっと手前で確認すべきことがあります

そもそも、あなたの家が対応エリアに入っているかどうかです

公式サイトには「東京(23区)・千葉全域・埼玉※・茨城※に対応」(※一部地域のみ)と記載されています(2026年8月3日確認)

つまり、神奈川・愛知・大阪・福岡といった地域にお住まいの方は、どれだけ口コミが良くてもそもそも依頼できません

埼玉と茨城も「一部地域のみ」と書かれているので、県内でも対象外の市町村があります

ご自身の住所が対象かどうかは、公式サイトのエリア一覧か、問い合わせで直接確認してください

えっ、じゃあエリア外の人はこの記事読む意味ないじゃないですか!

いえ、逆です。この記事の後半でお伝えする「口コミの読み方」と「見積書の比べ方」は、どの地域のどの業者にも使えます。むしろエリア外の方にこそ最後まで読んでほしいです。

害獣駆除パートナーの口コミ・評判をすべて公開【Googleマップ6件+公式サイトの声】

害獣駆除パートナーの口コミ・評判をすべて公開【Googleマップ6件+公式サイトの声】

ここからは、実際に投稿された声をそのまま紹介します

良いところだけを切り取ることはしません

件数の少なさも、公式サイト掲載の声であるという事実も、隠さずに書きます

Googleマップに投稿された6件の口コミ(★5.0)

Googleマップの口コミ6件を確認する。木造戸建てのリビングで夫婦2人がスマホを覗き込み驚く

まずは、この記事でいちばん注目してほしい1件から

「近所のネズミ出現の噂を聞き我が家も調査してもらいました。天井裏から外回り、縁の下まで丁寧に調査してくださいました。ご近所への気遣いもしっかりしてくださり親切で気持ちの良いご対応でした。調査結果ではネズミの存在はなかったとの報告をいただきましたが、害獣駆除が必要になったら絶対こちらにお願いしたいと思います。本当にありがとうございました。」(★5 / 投稿3か月前)

引用元:Googleマップ「害獣駆除パートナー」のクチコミより

この口コミ、さらっと読み飛ばさないでください

この方は調査してもらった結果「ネズミはいませんでした」と報告されているんです

つまり工事の契約には至っていません、それでも星5がついています

この意味については、次の章でじっくり掘り下げます

続いて、実際に施工まで進んだ方の声です

「天井からカタカタという音がして、見てもらったらネズミでした。対応も早く見積時もきちんとした説明で分かりやすく、納得した上でお願いできました。営業の方も工事の方も皆さんとても誠実な方でした。ネズミの駆除、ありがとうございました。」(★5 / 投稿7か月前)

引用元:Googleマップ「害獣駆除パートナー」のクチコミより

ここで注目したいのは「納得した上でお願いできました」という一文です

害獣駆除でトラブルになる人の多くは、この「納得」の工程が飛ばされているんです

次は、ハクビシンの被害に遭われた方の声です

「屋根裏に大きい動物の物音がしたので、慌ててネットで近所の業者を探して害獣駆除パートナーさんに来てもらいました。調査に来てもらった方がハクビシンだと教えてくれて、家の外に穴が空いているのも見つけてくれました。穴を塞いだり消毒をしたりなどしてくれて、保証も5年間あるとのことで安心してお任せすることができました。」(★5 / 投稿8か月前)

引用元:Googleマップ「害獣駆除パートナー」のクチコミより

この方の口コミには、害獣駆除の理想的な流れがそのまま入っています

「動物の種類を特定する」→「侵入口を見つける」→「穴を塞ぐ」→「消毒する」→「保証を付ける」

この5つがそろって、はじめて害獣駆除は終わりです

最後に、直近で投稿された1件です

「初めてのネズミ駆除という事もあり分からない事だらけで不安でしたが、質問にも納得のいくまで丁寧に答えていただき、担当の方がとても親切で安心してお任せすることが出来ました。施工が完了してからネズミの足音がすることも無く、快適に過ごせております。」(★5 / 投稿1週間前)

引用元:Googleマップ「害獣駆除パートナー」のクチコミより

残る2件は「丁寧な対応 驚きました。ありがとうございます」「とても丁寧、親切にやってくださってありがとうございました。」という短いコメントでした

ここまでの6件を並べて見えてくる傾向を、まとめておきます

「6件の口コミのうち5件に『丁寧』という言葉が登場し、評価は価格ではなく調査と説明の姿勢に集中している」

引用元:Googleマップ「害獣駆除パートナー」のクチコミから傾向を要約

逆に言えば、「安かった」「他社より得だった」という声はひとつもありません

これは悪いことではなく、この会社の性格がはっきり出ているということです

公式サイトに掲載されている「お客様の声」

公式サイトのお客様の声を読む。住宅の和室でノートパソコンを見る女性1人が真剣な表情をする

公式サイトにも「お客様の声」が掲載されています

ただし、ここは正直に前置きさせてください

公式サイトの声は、会社が選んで掲載しているものです

嘘だと言っているのではありません

ただ、第三者のレビューサイトの声と同じ重みで足し算してはいけない、という話です

そのうえで読むと、参考になる声がありました

「調査担当の藤平さんには丁寧に説明して頂きとても分かりやすかったです。」(千葉県柏市 S様)

引用元:害獣駆除パートナー「お客様の声」より

「見積時、施工時とも養生をしっかりとやって下さり、部屋や廊下が汚れることは一切ありませんでした。」(埼玉県さいたま市 W様)

引用元:害獣駆除パートナー「お客様の声」より

2件目の「養生」という言葉、地味ですがとても大事です

養生(=作業前に床や壁をシートなどで保護すること)は、見積書に書かれていないと当日もめる項目の代表格なんです

天井裏に入るということは、作業員が押し入れや点検口から出入りするということですから

養生って、どこの業者でも当たり前にやってくれるものじゃないんですか?

やってくれるところが多いです。ただ「当たり前」だと思って確認しなかった項目ほど、あとで揉めます。見積書に書いてあるかどうか、そこだけ見てください。

悪い口コミは見つかった?調べた結果を正直に書きます

悪い口コミを探す。夜のリビングでスマホを持つ男性1人が腕を組んで考え込む

結論から言うと、害獣駆除パートナーに対する否定的な口コミは、実際にページを開いて確認できた範囲では見つかりませんでした

Googleマップの6件はすべて★5です

ここで「じゃあ安心だ」と思うのは、実はいちばん危ない読み方です

「悪い口コミがない」の正しい読み方

そもそも母数が6件しかありません

600件のうち0件の低評価なら意味がありますが、6件のうち0件は「まだ何も分かっていない」に近い状態です

「悪い評判がない会社」ではなく、「評判のサンプルが少ない会社」と読むのが正確です

「星5ばかりなんて、サクラじゃないの?」と疑う気持ちも当然だと思います

それを判断する材料として、ひとつ事実をお伝えします

6件すべてに、会社側からの返信がついていました

しかも「ありがとうございました」だけの定型文ではありません

ハクビシンの方には「穴塞ぎから消毒まで実施させて頂き」「また来年以降は1年に1回、定期点検でお伺いします」と、その人の工事内容に触れた返信がされています

この違いは、あとで業者を見分けるときの武器になります

口コミ6件では決められない|害獣駆除業者の評判を読むときの4つの視点

口コミ6件では決められない|害獣駆除業者の評判を読むときの4つの視点

ここからが、この記事の本題です

「害獣駆除パートナー 評判」と検索した方に本当に足りていないのは、この会社の評判ではありません

評判を評価するための物差しです

星4.8と星5.0、どっちが良いのか

口コミ6件と600件、どっちを信じるべきなのか

この物差しがないから、何時間読んでも決められないんです

ここでお渡しする4つの視点は、害獣駆除パートナーに限らずどの業者を見るときにも使えます

視点①:星の数より「母数」と「時期のばらつき」を見る

星の数より口コミの母数を見る。住宅のダイニングで女性1人がスマホ画面を指さし気づいた表情をする

星の平均点は、母数が小さいほど簡単に動きます

6件なら、たった1件の低評価で4.3まで落ちます

つまり「★5.0」という数字自体には、ほとんど情報量がないんです

もうひとつ見るべきは、投稿時期のばらつきです

同じ月に一斉に投稿されている口コミは、正直に言って割り引いて読むべきです

害獣駆除パートナーの6件は「1週間前」「2週間前」「3か月前」「7か月前(2件)」「8か月前」と、時期が分散していました

これは「継続的に依頼が入っていて、たまに書いてもらえている」という自然な形に見えます

ただし、これも6件のなかでの話だという前提は忘れないでください

視点②:「調査だけで終わった人」の声があるかを探す

調査だけで終わった人の声を探す。住宅の玄関先で作業員1人と住人女性1人が笑顔で会釈する

ここが、この記事でいちばんお伝えしたい視点です

害獣駆除で読者が本当に怖いのは、金額ではありません

「来てもらったあと、断れなくなること」です

無料と書いてあっても、わざわざ家まで来てもらって、天井裏まで見てもらって、そのあと「検討します」と言えるかどうか

ここで詰まって、何か月も動けなくなっている方が本当に多いんです

だからこそ、口コミを読むときは「契約しなかった人の声」を探してください

害獣駆除パートナーの6件には、それが1件ありました

「調査結果ではネズミの存在はなかったとの報告をいただきましたが、害獣駆除が必要になったら絶対こちらにお願いしたいと思います。」(★5 / 投稿3か月前)

引用元:Googleマップ「害獣駆除パートナー」のクチコミより

調査に来てもらって、天井裏から縁の下まで見てもらって、結果は「ネズミはいませんでした」

工事にはなっていません、それでも気持ちよく帰ってもらえたから★5を付けているんです

「調査したのに契約にならなかった客」に対して、無理に契約を迫るような場面があったなら、この口コミは書かれていません

見積もりだけお願いして断るのって、やっぱり失礼じゃないんでしょうか…。

まったく失礼じゃありません。無料の現地調査は、業者にとって「うちを知ってもらう場」なんです。断られる前提で来ています。断ることを申し訳なく思う必要は、まったくないんですよ。

覚えておいてください

無料の現地調査は、契約の約束ではありません

視点③:口コミの返信内容を読む

口コミの返信内容を読む。住宅のリビングでタブレットを持つ男性1人が身を乗り出して確認する

意外と見落とされているのが、口コミへの返信です

チェックすべきは3つだけです

  • そもそも返信しているか
  • 全部同じ文面のコピペになっていないか
  • その人の工事内容に触れているか

3つ目がいちばん重要です

「穴塞ぎから消毒まで実施させて頂き」「万が一の再発でも5年間は無償で対応致します」「来年以降は1年に1回、定期点検でお伺いします」

こういう返信は、担当者が実際の工事内容を把握していないと書けません

逆に、全件が同じ定型文の会社は、口コミ対応を外部に丸投げしている可能性があります

これは他社を見るときにも、そのまま使える判断軸です

視点④:公式サイトの声と第三者レビューを分けて読む

公式の声と第三者レビューを分けて読む。住宅の書斎で男性1人が2つの画面を見比べて考え込む

先ほども触れましたが、大事なのでもう一度書きます

公式サイトの「お客様の声」と、Googleマップのレビューは、まったく性質が違います

前者は会社が選んで載せるもの、後者は誰でも書けるものです

だから「公式に10件、Googleに6件、合計16件も口コミがある」という数え方はしないでください

第三者の声は6件、これが正しい数え方です

いいですか、口コミで分かるのは「候補に入れていいかどうか」までです。「その金額が自分の家に妥当かどうか」は、口コミを何百件読んでも絶対に出てきません。

害獣駆除パートナーはどんな会社?運営会社・料金・保証を一次情報で確認する

害獣駆除パートナーはどんな会社?運営会社・料金・保証を一次情報で確認する

評判を調べるというのは、感想を集めることではありません

確認できる事実を積み上げることです

ここでは、公開情報だけで裏が取れる項目を淡々と並べていきます

運営会社は株式会社セスコ|実在性はここまで確認できる

運営会社の実在性を確認する。住宅の机で女性1人が会社概要のページを指でなぞり頷く

害獣駆除パートナーを運営しているのは、株式会社セスコという会社です

公式の会社概要には、次の情報が公開されていました(2026年8月3日確認)

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会社名株式会社セスコ
設立1988年7月2日
所在地〒121-0801 東京都足立区東伊興1-16-6
代表者新島 清志
資本金1,000万円
従業員数40人
建設業許可東京都第108047号
加盟団体日本ペストコントロール協会 正会員 第13150号/日本しろあり対策協会 正会員 第1370号

ここで注目してほしいのは、番号がすべて公開されているという点です

建設業許可番号も、協会の会員番号も、第三者が照合できる性質の情報です

逆に言うと、番号を一切出していない業者は、そこがそのまま確認できないということになります

さらに2026年1月には、公益社団法人日本ペストコントロール協会から「ペストコントロール優良事業所」の認証を取得したと発表されています

この認証は、専任の技術者や機器材、各種保険の加入などの条件を満たした事業所に与えられるものです

参考:PR TIMES「害獣駆除パートナーの株式会社セスコ、日本ペストコントロール協会より『優良事業所』に認証」公益社団法人日本ペストコントロール協会「ペストコントロール優良事業所認証制度」

基本スペックを一覧にまとめておきます

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基本料金1,600円/1㎡(税込1,760円/1㎡)※50㎡未満は一律50㎡分
対応害獣ネズミ・ハクビシン・アライグマ・イタチ・コウモリ など
対応エリア東京23区・千葉全域・埼玉(一部)・茨城(一部)
見積費用無料(現場調査・出張費用・駐車料金も基本料金に含まれる)
保証5年間の再発保証+5年間の施工保証/毎年の定期点検
受付時間平日・土曜 8:30〜17:30(電話・メール・LINEは365日24時間受付)
実績51,207件(2026年3月末時点)

出典:害獣駆除パートナー公式サイト株式会社セスコ「会社概要」(2026年8月3日確認)

料金は「基本料金+被害別料金」|総額が読めない理由がここにある

料金の内訳を確認する。住宅のリビングで作業員1人が住人夫婦2人に見積書を広げて説明する

「結局いくらかかるの?」

これがいちばん知りたいところだと思います

ただ、その質問の立て方そのものに落とし穴があるんです

害獣駆除パートナーの料金は、大きく2つに分かれています

料金の構造
  • 基本料金:1,600円/1㎡(税込1,760円)※50㎡未満は一律50㎡分
    → 現場調査・写真撮影・出張費用・駐車料金・養生・見積・追い出し作業・殺虫消毒・雑菌消毒・完了報告書まで含まれる
  • 被害別料金(別途加算):穴塞ぎ/フン清掃/毒エサ設置/トラップ敷設

ポイントは、消毒が基本料金に含まれていることです

消毒を別料金にしている業者は珍しくないので、比較するときに効いてきます

一方で、侵入口の穴塞ぎは別料金です

この「穴塞ぎ」の費用が、害獣の種類でどれくらい変わるのかを見てみましょう

【横棒比較作成】害獣の種類別・侵入口の穴塞ぎ費用の上限額(1社の公表料金)。ネズミ:90000円 / ハクビシン・アライグマ・イタチ:100000円 / コウモリ:150000円。コウモリを強調

出典:害獣駆除パートナー「料金(費用)」より(2026年8月3日確認)

この数字を見るときに、2つだけ注意してください

ひとつ目、これは1社が公表している料金であって、業界の相場ではありません

ふたつ目、実際の金額は被害範囲や建物の構造で変わるので、この幅の中に必ず収まるわけでもありません

そのうえで気づいてほしいのは、「駆除いくら?」という聞き方では総額が絶対に出てこないということです

基本料金があって、そこに穴塞ぎが乗って、フン清掃が乗って、毒エサやトラップが乗ります

この構造を知らないまま「A社10万円、B社15万円」と比べると、ほぼ確実に判断を間違えます

じゃあ、安いほうを選んだら穴を塞いでもらえないかもしれないってことですか!?

その可能性があります。だから比べるのは総額じゃなくて「項目」なんです。ここは後半でじっくりやりましょう。

保証は5年間の再発保証+5年間の施工保証

5年保証の中身を確認する。住宅の玄関で作業員1人が住人男性1人に保証書を手渡す

公式サイトに記載されている保証内容は、次のとおりです

  • 5年間の再発保証(再発した場合に無償対応)
  • 5年間の施工保証(穴塞ぎが破損した場合に無償対応)
  • 毎年の定期点検
  • 賠償責任保険に加入済み

実際の口コミにも「保証も5年間あるとのことで安心してお任せすることができました」という声がありました

ただ、ここでも冷静になってほしいポイントがあります

保証は「年数」だけ見ても意味がありません

大事なのは「何が」「どこまで」無償になるのかです

害獣駆除パートナーの場合は「再発」と「穴塞ぎの破損」の2つが明記されているので、そこは分かりやすいほうだと思います

ちなみに業界には最長10年の保証を掲げている業者もあるので、年数だけで見れば上があるのも事実です

保証について、契約前に必ず聞いておきたい3つの質問

①「再発」の定義は何ですか?(同じ侵入口からの再侵入だけか、別の場所からでも対象か)

②再発したとき、追加でお金がかかる作業はありますか?(清掃や消毒は無償の範囲に入るのか)

③保証書は書面でもらえますか?(口頭だけの保証は、担当者が変わると消えてしまいます)

この3つを聞いたときの答え方で、その業者の誠実さはだいたい分かります

害獣駆除パートナーが向いている人・向いていない人

害獣駆除パートナーが向いている人・向いていない人

ここまでの情報を、あなた自身に当てはめてみましょう

どんなに評判が良い業者でも、条件が合わなければ意味がありません

正直に線を引きます

向いている人

向いている人の条件を確認する。木造戸建ての前で夫婦2人が納得した表情で頷き合う
  • 東京23区・千葉全域・埼玉や茨城の対応地域に住んでいる
  • 「安さ」より「調査と説明の丁寧さ」を重視したい
  • 消毒まで基本料金に含まれる料金体系のほうが分かりやすいと感じる
  • 再発保証と毎年の定期点検を重視している
  • 許可番号や協会の会員番号を確認してから頼みたいタイプ

特に「調査の丁寧さ」を重視する方とは相性が良さそうです

6件の口コミが、そこに集中していましたから

向いていない人

向いていない人の条件を確認する。住宅のリビングで男性1人が地図を見て困った表情で頭をかく
  • 対応エリア外に住んでいる(これが最大の条件)
  • 数千円で終わらせたい(50㎡未満でも一律50㎡分の計算になる)
  • その場で1社に即決したい(比べる相手がいないと妥当性が判断できない)
  • 口コミの件数を重視する(Googleマップのクチコミは6件)
  • 深夜や早朝に作業員に来てほしい(営業時間は平日・土曜 8:30〜17:30)

この5つのうち、ひとつでも当てはまるなら立ち止まってください

特に上のふたつは、あとから覆せない条件です

うち、エリア外でした…。もう詰みじゃないですか?

まったく詰んでいません。全国に対応している業者もあります。それに大事なのは「どこに頼むか」より「何社で比べるか」なんです。そこは後半で必ずお伝えします。

害獣駆除で後悔する人に共通する3つのパターン【公的データで検証】

害獣駆除で後悔する人に共通する3つのパターン【公的データで検証】

ここからは、業界全体で実際に起きていることを見ていきます

最初にお断りしておくと、これは特定の会社の話ではありません

害獣駆除という業界全体で起きている構造の話です

まず、国民生活センターが公表しているデータを見てください

【縦棒作成】害虫・害獣駆除サービスの相談件数の推移。2018年度:854件 / 2019年度:907件 / 2020年度:972件 / 2021年度:1383件 / 2022年度:1612件 / 2023年度:2290件。2023年度を強調

出典:国民生活センター「ネットの価格と全然違う!?害虫・害獣駆除のトラブルにご注意-若い年代でトラブル急増中!-」より(2024年4月24日公表)

2018年度は854件、2023年度は2,290件

5年で約2.7倍に増えています

あなたが業者に警戒しているのは、気のせいでも心配しすぎでもありません

ただし、この数字を「だから業者は危険だ」と読むのは間違いです

相談件数は、業者の総数や施工の総件数と比べた割合ではありません

大事なのはトラブルの「型」を知って、その型を避けることです

パターン①:電話やサイトの「安い数字」だけで決めてしまう

電話の安い数字だけで決めて驚く。住宅の廊下で住人女性1人が請求書を見て絶句する

国民生活センターに寄せられた実際の相談です

「ネットで調べたところ、約 500 円からゴキブリの駆除をするという広告を見つけたので業者に電話をした。料金は「1万円くらいになる」とのことだったがすぐに来てもらった。しかし、訪れた作業員からは約 10 万円の見積書と契約書を渡された。」(2023年9月受付 / 20歳代 / 女性)

引用元:国民生活センター「ネットの価格と全然違う!?害虫・害獣駆除のトラブルにご注意」より

広告は500円から、電話では1万円、現地では10万円

この方が業者選びのセンスに欠けていたわけではありません

現地を見ていない数字を信じてしまったという、手順の問題なんです

国民生活センターも、この点をはっきり書いています

「特に、3 ケタ台の極端に安い料金が表示されている場合、最低料金で依頼できることはまずありませんので注意しましょう」と

パターン②:不安をあおられ、その場で契約してしまう

急かされてその場で契約しかける。住宅の玄関で作業員1人が住人女性1人に契約書を差し出す

これが、いちばん怖い事例です

「ホームページにはコウモリの駆除が約 8,000 円からと記載があった。相見積もりを取って検討するつもりで連絡したが、来訪した業者に「今やらなければひどいことになる」と脅され」「強引に勧められ約 130 万円の契約をしてしまった。」(2023年9月受付 / 30歳代 / 男性)

引用元:国民生活センター「ネットの価格と全然違う!?害虫・害獣駆除のトラブルにご注意」より

読み飛ばさないでほしいのは、この一文です

「相見積もりを取って検討するつもりで連絡した」

この方は、ちゃんと比べるつもりだったんです

それでも、目の前で「今やらなければひどいことになる」と言われた瞬間に、その予定は消えてしまった

だから、判断軸はシンプルにひとつでいいです

これだけは覚えて帰ってください

急かしてくる時点で、その業者は候補から外していい

本当に急ぐ必要がある被害なら、業者は「なぜ急ぐのか」を写真と一緒に説明できます

説明の代わりに焦らせてくるなら、それは技術ではなく話術です

ちなみに国民生活センターは、消費者へのアドバイスとしてこう書いています

「複数社から見積もりを取る前提で業者に連絡しましょう。」

相見積もりは、記事の宣伝文句ではなく国の機関が公式に推奨している行動なんです

でも、目の前で断るのって気まずくないですか?

気まずさは、その場の数十秒で終わります。契約は何十万円分、何年も残ります。どちらを取るかという話です。

パターン③:「駆除」の金額だけを比べてしまう

駆除の金額だけを比べる失敗。住宅のダイニングで男性1人が2枚の見積書を並べて頭を抱える

実際に見積もりを取った方の投稿を、2件紹介します

「家の天井裏にハクビシンがおります。毎日足音が聞こえます。今日業者が来て見積もりしたのですが、1年の保障で煙による駆除で穴を全部ふさいで60万と言われました。急いでやった方がいいと言われましたが、老人と40代女性二人しかいないのでぼったくられている気がします。」

引用元:Yahoo!知恵袋「害獣駆除の相場を教えて下さい」より

「5部屋の天井に尿らしき跡があり、大工さんが来て天井に点検する入り口を作り、カメラを設置しするそうです。1か所8万円×5か所で、見積もりだけで44万円余りかかるとの見積もりが出ています。調査だけで40万円で、動物を特定した後の作業は別だというのです。」

引用元:Yahoo!知恵袋「害獣駆除の料金について知っている人がいれば、お答えください」より

60万円と、調査だけで44万円

数字だけ見ると高く感じますが、実はこのお二人に共通しているのは金額の高さではありません

比べる相手が、1社もいなかったことです

1件目をよく見てください、「1年の保障」と書かれています

保証1年の60万円と、保証5年の60万円は、まったく価値が違う買い物です

でも1社しか見ていないと、その違いに気づくことすらできません

2件目からも、すぐ使える教訓が引き出せます

それは「その調査と見積もりは、有料ですか?無料ですか?」を最初の電話で聞くということです

この一言を最初に言うだけで、44万円の調査費が発生する展開は避けられます

損をしないための業者選び5ステップ|見積書はここを見て比べる

損をしないための業者選び5ステップ|見積書はここを見て比べる

ここまでの内容を、明日から使える形にまとめます

難しいことはひとつもありません

順番どおりに動くだけです

相談から契約までの5ステップ

相談から契約までの5ステップ。木造戸建ての天井裏の点検口を見上げる作業員2人が指をさす
STEP
被害の状況をメモする

音がする時間帯、場所、フンの有無、においの有無をスマホにメモしておく

これがあるだけで、電話口での説明が一気に正確になります

STEP
見積もり無料の業者に2〜3社連絡する

最初の電話で必ず「調査と見積もりは無料ですか」「出張費とキャンセル料はかかりますか」と聞く

ここで言葉を濁す業者は、その時点で外して構いません

STEP
現地調査を受ける(写真を見せてもらう)

天井裏や床下の写真を見せてもらい、「どこが侵入口か」を指さして説明してもらう

写真を見せられない業者は、そもそも見ていない可能性があります

STEP
「書面の」見積書を受け取る

口頭の金額はメモに残らないので、必ず書面でもらう

「一式」としか書かれていない場合は、内訳を書いてもらうよう頼む

STEP
項目をそろえて比較して決める

総額ではなく、次の項目で見比べる(次の見出しで詳しく解説します)

ここまで来てから決める、これだけがルールです

見積書でそろえるべき5項目

見積書の5項目をそろえて比べる。住宅のリビングで夫婦2人が見積書に付箋を貼り確認する

比べるときに見るのは、この5つだけで足ります

見積書の5項目チェックリスト
  • 駆除・追い出し(毒エサ、トラップ、燻煙など)
  • 侵入口の封鎖(穴塞ぎ)← ここが入っていない見積書が本当に多い
  • フンの清掃
  • 消毒(基本料金に含まれるか、別料金か)
  • 保証(年数と、何が無償になるか)

たとえばA社が10万円、B社が15万円だったとします

金額だけならA社の勝ちに見えます

でもA社に②の穴塞ぎが入っておらず、B社には入っていたらどうでしょうか

穴を塞がずに追い出しただけなら、開いたままの入口から戻ってきます

結果として、A社に10万円払ったあとで、もう一度どこかに穴塞ぎを頼むことになります

安いほうを選んだつもりが、いちばん高くつくのがこのパターンです

つまり、総額じゃなくて「同じ項目が入っているか」を先に見るんですね。

そのとおりです。項目がそろっていない見積書は、そもそも比べられません。数字を見る前に、まず項目をそろえてください。

相見積もりの1社目に入れておきたい、無料で比べられる駆除業者

相見積もりの1社目を選ぶ。住宅の玄関前で作業員1人が住人男性1人に笑顔で挨拶する

比べ方は分かった、ではその2〜3社をどこから選べばいいのか

ここでつまずく方がとても多いので、料金・対応エリア・保証内容で比較した業者をまとめておきます

害獣駆除業者の中には、見積もり・出張費・キャンセル料をすべて無料にしているところや、最長10年の保証をつけているところ、24時間365日・日本全国に対応しているところもあります

つまり、比べること自体には、お金がかかりません

シロアリ駆除業者おすすめ3選こちら


相見積にもどうぞ

害獣駆除業者おすすめ3選

「天井裏の物音」や「かじられた跡」に気づいたら、被害が広がる前に専門業者への無料相談を強くおすすめします 

料金・対応エリア・保証内容を徹底比較して選んだ「害獣駆除業者おすすめ3社」をご紹介します

→→表は右に動かせます→→

スクロールできます
1位
害獣プロテック

2位
害獣駆除110番

3位
害獣セーフガード

料金要見積もり
(HP問い合わせ限定で最大20%OFF
22,000円〜9,000円〜
(公式サイト経由の相談で最大20%OFF
対応害獣ネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリ・害鳥ネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリ・害鳥・モグラネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリ・タヌキ・アナグマ
対応エリア東北・北陸・中部・関東・東海・関西日本全国北陸・関東・東海・関西
受付時間24時間365日24時間365日24時間365日
見積費用見積無料
(出張費込み)
見積無料
(キャンセル料も)
見積無料
(出張費込み)
保証最長10年破損保証最長10年保証
(賠償責任保険加入)
最大10年再発防止保証
特徴工務店歴50年以上の建築のプロが施工東証上場企業が運営最短10分で駆けつけ・即日対応も可能
公式HP公式サイトを見る公式サイトを見る公式サイトを見る

見積金額は、1社ごとに全く違います。何万円も損しないために3社見積、最低でも2社見積はしましょう

それでは1位の「害獣プロテック」から順番に、各社の特徴をくわしく見ていきましょう

1位 工務店歴50年の建築のプロが対応「害獣プロテック

スクロールできます
料金要見積もり
(HP問い合わせ限定で最大20%OFF
対応害獣ネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリ・害鳥
対応エリア東北・北陸・中部・関東・東海・関西
受付時間24時間365日
見積費用見積無料
(出張費込み)
保証最長10年破損保証
運営会社株式会社花光
公式HP無料見積する
メリット
  • 家の構造を知り尽くした工務店歴50年以上の「建築のプロ」が施工
  • 問い合わせから調査・施工・アフターまで全工程を自社の正社員が担当
  • 3,000件以上の駆除実績と最長10年破損保証で再発を徹底防止

工務店が母体だからこそ、害獣駆除とあわせてリフォームや不用品回収まで相談できます

築年数がたった家は、ネズミの侵入口が多く、市販グッズだけでは再発を防ぎきれません

家の構造を知り尽くした「建築のプロ」なら、侵入経路を根本から特定してふさげます

調査・見積もりは "完全無料" なので、被害が広がる前にまずは気軽に相談してみてください

TV番組出演も多い /

2位 24時間365日・日本全国に対応「害獣駆除110番

スクロールできます
料金22,000円〜
対応害獣ネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリ・害鳥・モグラ
対応エリア日本全国
受付時間24時間365日
見積費用見積無料
(キャンセル料・出張費も無料)
保証最長10年保証
(上限3億円の賠償責任保険に加入)
運営会社シェアリングテクノロジー株式会社
東証上場
公式HP無料見積する
メリット
  • 見積もり・キャンセル・出張費がすべて無料で気軽に相談できる
  • 24時間365日受付&日本全国対応でいつでもどこでも依頼できる
  • 東証上場企業の運営だから料金トラブルの心配が少なく安心

万が一の施工不良に備えて、上限3億円の請負業者賠償責任保険に加入している徹底ぶりです

深夜に天井裏の物音で目が覚めても、24時間365日いつでも相談できます

見積もりもキャンセルも無料なので、相見積もりの1社にくわえて損はありません

どこに頼めばいいか迷っている方は、まず全国対応のこの窓口から始めるのがおすすめです

3位 最大10年の再発防止保証「害獣セーフガード

スクロールできます
料金9,000円〜
(公式サイト経由の相談で最大20%OFF
対応害獣ネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリ・タヌキ・アナグマ
対応エリア北陸・関東・東海・関西
受付時間24時間365日
見積費用見積無料
(出張費込み)
保証最大10年
再発防止保証
運営会社株式会社ホームマイスター
公式HP無料見積する
メリット
  • 24時間体制&最短10分で駆けつけるスピード対応
  • 駆除料金9,000円〜と依頼しやすい低価格
  • 調査から施工・アフターまで自社一貫対応で仲介料が不要

再発防止保証は最大10年の範囲で保証期間を選べる、業界でも珍しい仕組みです

害獣被害は、放置する時間が長いほど【フンや配線かじりの被害が拡大】します 

最短10分で駆けつけてくれるスピード感なら、被害を最小限に食い止められるでしょう

2,000件以上の実績と最大10年の再発防止保証で、駆除後の安心も長く続きます

相見積にもどうぞ

シロアリ駆除業者おすすめ3選

シロアリ駆除は、業者によって「料金体系」や「保証内容」が大きく異なります

ここでは、数ある業者の中から「信頼できるおすすめ3社」を厳選し、わかりやすく比較しました

スクロールできます
1位
街角シロアリ駆除相談所

2位
シロアリ110番

3位
シロアリ駆除のキャッツ

料金1㎡あたり1,100円(税込)〜
期間限定20%OFF
1㎡あたり1,320円(税込)1㎡あたり880円(税込)〜
対応エリア宮城・関東・北陸・東海・関西日本全国東北・関東・中部
受付時間24時間365日24時間365日9:00 ~ 18:00
見積費用見積無料
(キャンセル料・出張費も)
見積無料
(キャンセル・出張費も)
見積無料
アフターサービス施工1年後の無料点検賠償責任保険加入
(上限3億円)
無料定期点検
(年1回)
保証最長5年保証
(施工3年後に無料点検)
最長10年保証5年間の再発保証
特徴実績豊富な優良企業のみ紹介上場企業運営
加盟店280社以上
創業50年
施工実績25万件
公式HP公式サイトをみる公式サイトをみる公式サイトをみる

見積金額は、1社ごとに全く違います。何万円も損しないために3社見積、最低でも2社見積はしましょう

それでは、1位の「街角シロアリ駆除相談所」から順に、各社の特徴をくわしく見ていきましょう

1位 今なら20%OFF!最安値保証が心強い「街角シロアリ駆除相談所

スクロールできます
料金1㎡あたり1,100円(税込)〜
期間限定20%OFF
対応エリア宮城・関東・北陸・東海・関西
受付時間24時間365日
見積費用見積無料
(キャンセル料・出張費も)
アフターサービス施工1年後の無料点検
保証最長5年保証
施工3年後に無料点検
運営会社トラベルブック株式会社
公式HP無料見積する
メリット
  • 期間限定にて駆除費用20%OFF
  • 施工1年後の無料点検サービスで安心

運営元の「トラベルブック」が第三者の立場で紹介業者を管理し、過剰請求などのトラブルを未然に防いでくれるんです

「どの業者に頼めばいいかわからない…」という方にまず選ばれているのが、街角シロアリ駆除相談所

紹介されるのは実績豊富な "優良企業のみ" なので、業者選びに自信がない方でも安心です

20%OFFキャンペーンは期間限定なので、気になる方は早めに問い合わせしましょう

2位 24時間365日受付!全国どこでも駆けつける「シロアリ110番

スクロールできます
料金1㎡あたり1,320円(税込)
対応エリア日本全国
受付時間24時間365日
見積費用見積無料
(キャンセル・出張費も)
アフターサービス賠償責任保険加入
(上限3億円)
保証最長10年保証
運営会社シェアリングテクノロジー株式会社
東証上場
公式HP無料見積する
メリット
  • プロの「しろあり防除施工士」が対応
  • 24時間365日受付で日本全国に対応
  • 通常のシロアリ駆除だと追加料金なし

東証上場企業が運営するサービスで、万が一施工に不備があった場合も、運営元を通して対応してもらえる安心感があります

深夜に羽アリを見つけて不安になっても、シロアリ110番なら24時間いつでも相談OK

加盟店は280社以上あるので、お住まいの地域に合った優良業者がすぐに見つかります

他社と迷っている方も、相見積もりの1社としてまずは無料見積もりを試してみてはいかがでしょうか

3位 創業50年・施工実績25万件超!老舗の技が光る「シロアリ駆除のキャッツ

スクロールできます
料金1㎡あたり880円(税込)〜
対応エリア東北・関東・中部
受付時間9:00 ~ 18:00
見積費用見積無料
アフターサービス無料定期点検
(年1回)
保証5年間の再発保証
運営会社株式会社キャッツ
創業50年
公式HP無料見積する
メリット
  • 業界最安級の1㎡あたり880円(税込)〜
  • 創業50年・施工実績25万件超の老舗シロアリ専門業者
  • 現地調査・見積もり完全無料&年1回の無料定期点検つき

下請けに任せない完全自社施工なので、仲介マージンがかからず高品質な施工を低価格で受けられるんです

とにかく費用を抑えたい東日本にお住まいの方には「キャッツ」が断然おすすめです

半世紀近い経験に裏打ちされた技術力で、目に見えにくいシロアリ被害も徹底的に駆除してくれます

最短即日対応も可能なので、被害が広がる前にまずは無料調査を申し込んでみましょう

対応エリア外だった方は、全国対応の窓口から始めるのがいちばん早いです

エリア内の方も、1社だけで決めずに「2社目」として並べて比べてみてください

見積書が2枚そろった瞬間に、はじめて金額の意味が分かるようになります

自分で駆除する前に|害獣の種類で「やっていいこと」が法律上まったく違う

自分で駆除する前に|害獣の種類で「やっていいこと」が法律上まったく違う

「業者に頼む前に、自分でなんとかできないか」

そう考えるのは自然なことですし、市販グッズが役に立つ場面もあります

ただ、害獣の種類によっては、自分で捕まえること自体が法律に触れるんです

【比較表作成】住宅に入る害獣と、捕獲許可が必要かどうかの早見表。ネズミ類: 法律の対象=対象外, 捕獲許可=不要, 自力対応=可能 / ハクビシン・イタチ: 法律の対象=対象, 捕獲許可=必要, 自力対応=不可 / コウモリ: 法律の対象=対象, 捕獲許可=必要, 自力対応=不可 / アライグマ: 法律の対象=対象+外来生物法, 捕獲許可=必要, 自力対応=不可

出典:環境省「捕獲許可制度の概要」東京都環境局「野生鳥獣の捕獲について」より(2026年8月3日確認)

なお、捕獲の手続きや条件は自治体によって運用が異なります

実際に動く前に、必ずお住まいの自治体か、専門の業者に確認してください

ネズミ類は対象外、ハクビシン・イタチ・コウモリは許可が必要

害獣の種類で法律が違う。家の外壁まわりで男性1人が侵入口をのぞき込み驚いた顔をする

環境省のページには、こう書かれています

「鳥獣又は鳥類の卵については、狩猟により捕獲する場合を除いて、原則としてその捕獲、殺傷又は採取が禁止されています」

引用元:環境省「捕獲許可制度の概要」より

つまり「原則、捕まえてはいけない」のが出発点です

被害が生じている場合などに、環境大臣または都道府県知事の許可を受けて、はじめて捕獲が認められます

ただし、例外があります

「全ての野生鳥獣(鳥獣保護管理法の対象にならないネズミ類及び海棲ほ乳類を除く)は捕獲(損傷や卵の採取を含む)することができません。」

引用元:東京都環境局「野生鳥獣の捕獲について」より

ネズミ類(ドブネズミ・クマネズミ・ハツカネズミ)は、鳥獣保護管理法の対象外です

逆に言えば、ハクビシン・イタチ・コウモリは対象ということになります

アライグマにいたっては、外来生物法という別の法律も関わってきます

じゃあ罠で捕まえて、近くの山に放してくればいいですよね?

リョウさん、それ、許可なしにやったら法律に触れますよ?しかも屋根裏の動物がハクビシンなのかイタチなのか、素人には見分けがつかないですし…。

では市販の忌避剤やくん煙剤は、まったく無意味なのか?

そんなことはありません

被害が始まったばかりの段階で、一時的に活動を抑える応急処置としては意味があります

業者の予約が2週間先になったときに、それまで何もしないよりはずっとマシです

ただし、これだけは知っておいてください

忌避剤も、くん煙剤も、超音波も、「出ていってもらう」ための道具であって「入れなくする」道具ではありません

侵入口が開いたままなら、効果が切れたところで戻ってきます

「追い出し」と「侵入口をふさぐこと」は、まったく別の作業だと考えてください

自治体に相談するという選択肢もある

自治体に相談する選択肢。役所の窓口で職員1人が住人女性1人に資料を見せて案内する

意外と知られていませんが、自治体が支援している場合もあります

たとえば東京都練馬区は、こんな案内を出しています

「一定の条件を満たした場合、専門事業者が現地調査を行い、無料でわなを設置します」とあります

すべての自治体に同じ制度があるわけではありませんが、確認しない手はありません

もうひとつ、江戸川区の投稿も見てください

「住宅の天井裏に棲みつくなどの被害が報告されています」と、区が公式に注意喚起しています

つまり天井裏の物音は、あなたの家だけに起きている特別な不運ではありません

行政が毎年アナウンスするくらい、日常的に起きていることなんです

まずはお住まいの自治体の環境課に電話1本、これで使える制度があるかどうか分かります。使えなければ、そのまま業者の無料調査に進めばいいだけです。

害獣駆除パートナーの評判に関するよくある質問

害獣駆除パートナーの評判に関するよくある質問
口コミが6件しかないのは不安です。信用して大丈夫ですか?

「信用できる/できない」を6件から判断するのは無理があります。ただし口コミ以外にも、設立年・所在地・代表者・建設業許可番号・協会の会員番号・保証内容は公開されており、そちらは確認できます。口コミは候補に入れる材料、実在性の確認は別の材料、と分けて考えてください。

見積もりだけ取って断ることはできますか?

Googleマップには「調査結果ではネズミの存在はなかったとの報告をいただきました」という、契約に至らなかった方の★5の口コミが実際にあります。無料の現地調査は契約の約束ではありません。断ることを申し訳なく思う必要はありません。

料金は結局いくらくらいかかりますか?

公式サイトでは基本料金1,600円/1㎡(税込1,760円)+被害別料金と案内されています。50㎡未満は一律50㎡分の計算です。ただし穴塞ぎやフン清掃は被害の状況で変わるため、総額は現地を見ないと出ません。だからこそ複数社の書面見積もりで比べる必要があります。

対応エリア外なのですが、どうすればいいですか?

日本全国に対応している害獣駆除の窓口もあります。24時間365日受付で、見積もり・出張費・キャンセル料が無料のところなら、まず1社連絡してみて損はありません。エリア外でも、この記事の「見積書の5項目」はそのまま使えます。

保証の5年間は、何が無償になるのですか?

公式サイトには「5年間の再発保証(再発時無償対応)」「5年間の施工保証(穴塞ぎ破損時無償対応)」と記載されています。ただし「再発」の定義や、再発時の清掃・消毒が無償の範囲に入るかまでは公式サイトでは確認できませんでした。契約前に必ず書面で確認してください。

シロアリの相談もできますか?

害獣駆除パートナーは害獣駆除のサービスです。運営元の株式会社セスコは日本しろあり対策協会の正会員でもありますが、シロアリの相談窓口としては別サービスが用意されています。床下も気になる場合は、シロアリ専門の業者からも見積もりを取って比べるのが確実です。

賃貸に住んでいますが、自分で業者に頼んでいいですか?

まず管理会社か大家さんに連絡してください。建物の構造に関わる工事(穴塞ぎなど)は、入居者の判断で勝手に進められないことがほとんどです。費用負担の話も含めて、先に相談するのが確実です。

まとめ|害獣駆除パートナーの評判は「候補に入れる材料」。決め手は2社目の見積書

まとめ|害獣駆除パートナーの評判は「候補に入れる材料」。決め手は2社目の見積書

長くなったので、最後に要点だけまとめます

この記事の結論
  • Googleマップの評価は★5.0だが件数は6件。評価は「調査と説明の丁寧さ」に集中している
  • 「調査の結果、ネズミはいませんでした」で終わった方も★5を付けている。無料の現地調査は契約の約束ではない
  • 運営会社の実在性・許可番号・協会の会員番号・保証内容は、公開情報で確認できる
  • 対応エリアは東京23区・千葉全域・埼玉と茨城の一部。ここが最大の向き/不向きの分かれ目
  • 後悔した人の共通点は3つ。電話の概算で決めた/急かされて契約した/「駆除」の金額だけを比べた
  • 見積書は総額ではなく、駆除・穴塞ぎ・清掃・消毒・保証の5項目をそろえて比べる

ここまで読んでくださった方に、いちばん伝えたいことがあります

1社の評判を100件読むより、2社目の見積書を1枚見るほうが、判断材料としてはるかに価値があります

評判で分かるのは、そこまでなんです

評判は「候補に入れるかどうか」を決める材料です。「いくらが妥当か」を決められるのは、2枚目の見積書だけです。ここだけは、覚えて帰ってください。

天井裏の音に気づいてから、何日、何か月、悩んでこられたでしょうか

その時間は、もう十分です

調べる段階を終えて、確かめる段階に進みましょう

天井裏の音を止めるために、今日できること

天井裏の音を止めるために今日できること。木造戸建てのリビングで家族3人が安心した表情で天井を見上げる

見積もり・出張費・キャンセル料が無料の業者なら、比べること自体にお金はかかりません

最長10年の保証をつけているところ、24時間365日いつでも受け付けているところ、最短10分で駆けつけるところなど、強みは業者ごとに違います

床下のシロアリも気になる方は、同じタイミングで相談できる業者もまとめてあります

シロアリ駆除業者おすすめ3選こちら


相見積にもどうぞ

害獣駆除業者おすすめ3選

「天井裏の物音」や「かじられた跡」に気づいたら、被害が広がる前に専門業者への無料相談を強くおすすめします 

料金・対応エリア・保証内容を徹底比較して選んだ「害獣駆除業者おすすめ3社」をご紹介します

→→表は右に動かせます→→

スクロールできます
1位
害獣プロテック

2位
害獣駆除110番

3位
害獣セーフガード

料金要見積もり
(HP問い合わせ限定で最大20%OFF
22,000円〜9,000円〜
(公式サイト経由の相談で最大20%OFF
対応害獣ネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリ・害鳥ネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリ・害鳥・モグラネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリ・タヌキ・アナグマ
対応エリア東北・北陸・中部・関東・東海・関西日本全国北陸・関東・東海・関西
受付時間24時間365日24時間365日24時間365日
見積費用見積無料
(出張費込み)
見積無料
(キャンセル料も)
見積無料
(出張費込み)
保証最長10年破損保証最長10年保証
(賠償責任保険加入)
最大10年再発防止保証
特徴工務店歴50年以上の建築のプロが施工東証上場企業が運営最短10分で駆けつけ・即日対応も可能
公式HP公式サイトを見る公式サイトを見る公式サイトを見る

見積金額は、1社ごとに全く違います。何万円も損しないために3社見積、最低でも2社見積はしましょう

それでは1位の「害獣プロテック」から順番に、各社の特徴をくわしく見ていきましょう

1位 工務店歴50年の建築のプロが対応「害獣プロテック

スクロールできます
料金要見積もり
(HP問い合わせ限定で最大20%OFF
対応害獣ネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリ・害鳥
対応エリア東北・北陸・中部・関東・東海・関西
受付時間24時間365日
見積費用見積無料
(出張費込み)
保証最長10年破損保証
運営会社株式会社花光
公式HP無料見積する
メリット
  • 家の構造を知り尽くした工務店歴50年以上の「建築のプロ」が施工
  • 問い合わせから調査・施工・アフターまで全工程を自社の正社員が担当
  • 3,000件以上の駆除実績と最長10年破損保証で再発を徹底防止

工務店が母体だからこそ、害獣駆除とあわせてリフォームや不用品回収まで相談できます

築年数がたった家は、ネズミの侵入口が多く、市販グッズだけでは再発を防ぎきれません

家の構造を知り尽くした「建築のプロ」なら、侵入経路を根本から特定してふさげます

調査・見積もりは "完全無料" なので、被害が広がる前にまずは気軽に相談してみてください

TV番組出演も多い /

2位 24時間365日・日本全国に対応「害獣駆除110番

スクロールできます
料金22,000円〜
対応害獣ネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリ・害鳥・モグラ
対応エリア日本全国
受付時間24時間365日
見積費用見積無料
(キャンセル料・出張費も無料)
保証最長10年保証
(上限3億円の賠償責任保険に加入)
運営会社シェアリングテクノロジー株式会社
東証上場
公式HP無料見積する
メリット
  • 見積もり・キャンセル・出張費がすべて無料で気軽に相談できる
  • 24時間365日受付&日本全国対応でいつでもどこでも依頼できる
  • 東証上場企業の運営だから料金トラブルの心配が少なく安心

万が一の施工不良に備えて、上限3億円の請負業者賠償責任保険に加入している徹底ぶりです

深夜に天井裏の物音で目が覚めても、24時間365日いつでも相談できます

見積もりもキャンセルも無料なので、相見積もりの1社にくわえて損はありません

どこに頼めばいいか迷っている方は、まず全国対応のこの窓口から始めるのがおすすめです

3位 最大10年の再発防止保証「害獣セーフガード

スクロールできます
料金9,000円〜
(公式サイト経由の相談で最大20%OFF
対応害獣ネズミ・イタチ・ハクビシン・アライグマ・コウモリ・タヌキ・アナグマ
対応エリア北陸・関東・東海・関西
受付時間24時間365日
見積費用見積無料
(出張費込み)
保証最大10年
再発防止保証
運営会社株式会社ホームマイスター
公式HP無料見積する
メリット
  • 24時間体制&最短10分で駆けつけるスピード対応
  • 駆除料金9,000円〜と依頼しやすい低価格
  • 調査から施工・アフターまで自社一貫対応で仲介料が不要

再発防止保証は最大10年の範囲で保証期間を選べる、業界でも珍しい仕組みです

害獣被害は、放置する時間が長いほど【フンや配線かじりの被害が拡大】します 

最短10分で駆けつけてくれるスピード感なら、被害を最小限に食い止められるでしょう

2,000件以上の実績と最大10年の再発防止保証で、駆除後の安心も長く続きます

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シロアリ駆除業者おすすめ3選

シロアリ駆除は、業者によって「料金体系」や「保証内容」が大きく異なります

ここでは、数ある業者の中から「信頼できるおすすめ3社」を厳選し、わかりやすく比較しました

スクロールできます
1位
街角シロアリ駆除相談所

2位
シロアリ110番

3位
シロアリ駆除のキャッツ

料金1㎡あたり1,100円(税込)〜
期間限定20%OFF
1㎡あたり1,320円(税込)1㎡あたり880円(税込)〜
対応エリア宮城・関東・北陸・東海・関西日本全国東北・関東・中部
受付時間24時間365日24時間365日9:00 ~ 18:00
見積費用見積無料
(キャンセル料・出張費も)
見積無料
(キャンセル・出張費も)
見積無料
アフターサービス施工1年後の無料点検賠償責任保険加入
(上限3億円)
無料定期点検
(年1回)
保証最長5年保証
(施工3年後に無料点検)
最長10年保証5年間の再発保証
特徴実績豊富な優良企業のみ紹介上場企業運営
加盟店280社以上
創業50年
施工実績25万件
公式HP公式サイトをみる公式サイトをみる公式サイトをみる

見積金額は、1社ごとに全く違います。何万円も損しないために3社見積、最低でも2社見積はしましょう

それでは、1位の「街角シロアリ駆除相談所」から順に、各社の特徴をくわしく見ていきましょう

1位 今なら20%OFF!最安値保証が心強い「街角シロアリ駆除相談所

スクロールできます
料金1㎡あたり1,100円(税込)〜
期間限定20%OFF
対応エリア宮城・関東・北陸・東海・関西
受付時間24時間365日
見積費用見積無料
(キャンセル料・出張費も)
アフターサービス施工1年後の無料点検
保証最長5年保証
施工3年後に無料点検
運営会社トラベルブック株式会社
公式HP無料見積する
メリット
  • 期間限定にて駆除費用20%OFF
  • 施工1年後の無料点検サービスで安心

運営元の「トラベルブック」が第三者の立場で紹介業者を管理し、過剰請求などのトラブルを未然に防いでくれるんです

「どの業者に頼めばいいかわからない…」という方にまず選ばれているのが、街角シロアリ駆除相談所

紹介されるのは実績豊富な "優良企業のみ" なので、業者選びに自信がない方でも安心です

20%OFFキャンペーンは期間限定なので、気になる方は早めに問い合わせしましょう

2位 24時間365日受付!全国どこでも駆けつける「シロアリ110番

スクロールできます
料金1㎡あたり1,320円(税込)
対応エリア日本全国
受付時間24時間365日
見積費用見積無料
(キャンセル・出張費も)
アフターサービス賠償責任保険加入
(上限3億円)
保証最長10年保証
運営会社シェアリングテクノロジー株式会社
東証上場
公式HP無料見積する
メリット
  • プロの「しろあり防除施工士」が対応
  • 24時間365日受付で日本全国に対応
  • 通常のシロアリ駆除だと追加料金なし

東証上場企業が運営するサービスで、万が一施工に不備があった場合も、運営元を通して対応してもらえる安心感があります

深夜に羽アリを見つけて不安になっても、シロアリ110番なら24時間いつでも相談OK

加盟店は280社以上あるので、お住まいの地域に合った優良業者がすぐに見つかります

他社と迷っている方も、相見積もりの1社としてまずは無料見積もりを試してみてはいかがでしょうか

3位 創業50年・施工実績25万件超!老舗の技が光る「シロアリ駆除のキャッツ

スクロールできます
料金1㎡あたり880円(税込)〜
対応エリア東北・関東・中部
受付時間9:00 ~ 18:00
見積費用見積無料
アフターサービス無料定期点検
(年1回)
保証5年間の再発保証
運営会社株式会社キャッツ
創業50年
公式HP無料見積する
メリット
  • 業界最安級の1㎡あたり880円(税込)〜
  • 創業50年・施工実績25万件超の老舗シロアリ専門業者
  • 現地調査・見積もり完全無料&年1回の無料定期点検つき

下請けに任せない完全自社施工なので、仲介マージンがかからず高品質な施工を低価格で受けられるんです

とにかく費用を抑えたい東日本にお住まいの方には「キャッツ」が断然おすすめです

半世紀近い経験に裏打ちされた技術力で、目に見えにくいシロアリ被害も徹底的に駆除してくれます

最短即日対応も可能なので、被害が広がる前にまずは無料調査を申し込んでみましょう

今日すぐ契約する必要は、まったくありません

まずは1社に無料の現地調査を頼んで、天井裏の写真を見せてもらうところからで十分です

そのうえで、あなたのタイミングで決めてください

半年間ずっと天井の音に怯えていた家でも、侵入口をひとつ残らずふさいだ日から、その音は聞こえなくなります

その日は、あなたが電話をかけた日から始まります




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